新人賞インタビュー 精肉部

こんにちは!

ようやく鼻笛が鳴らなくなりました、採用担当 宮崎です。(前回記事参照)

 

早速今回は、タイトル通り接戦の中新人賞に輝いた新入社員のインタビュー第二弾!

ということで精肉部新人賞受賞をした中野さんに精肉部についてのお話を聞いてきました!

中野さんどーーーーーん!!

 

中野6

 

真剣な眼差しで豚肉をスライスしております。

 

【中野さん】

精肉部は、肉の塊をトリミングして、スライスやミンチを自分たちで

行い、商品を作っていく部門です。

もともと物づくりが好きな私は、最初は工作みたいで楽しいと思っていました。

 

なまものを扱っているので作業場の設定温度が低いため冬は寒かったり、

重い肉の塊(20kg)を運んだりと大変なこともあります。

 

しかし、数を重ねて加工スピードが速く且つ見栄えの良い商品を作れるようになっていき、

それを商品部や先輩に褒められたり、お客様が買ってくれると嬉しくてやりがいを感じます。

 

鶏→豚→牛

と段階があり、今は朝から豚を任せられています。

加工が難しい牛を早く任せてもらえるように頑張っています!

 

【パートナーさんからみた中野さん】

口数が少なく大人しいけれど、やる気十分で頑張っています!!

 

【マネジャーからみた中野さん】

ざっくり言うとまじめ。

 

そんな寡黙な中野さんですが、

精肉部は男子の数が圧倒的に多い中、

男子を抑え新人賞を勝ち取りました!

中野さんおめでとうございます!!

 

最後に中里マネジャーと中野さんの写真です。

二人とも照れ屋さんで写真を撮るのが大変でした。笑

良い写真が撮れて良かったです♪

 

中野4

 

以上今日の報告でした!

採用担当 宮崎